本日はバンデューラ!
毎日コツコツ頑張るにゃー!

問題1
バンデューラは、自分が他人や社会に対しての貢献をその程度達成できたか(他社貢献力)が重要だとしたにゃ?
回答1(タップして回答を表示)
× 他社貢献ではなく、「自己効力感」自分がある程度、その物事について達成可能だという自信が重要だとしたにゃ。
問題2
バンデューラは、他人の行動をよく観察し、真似ること「アサーション」と名付け理論にしたにゃ?
回答2(タップして回答を表示)
× これが「モデリング」にゃ。
問題3
バンデューラが提唱したモデリングは、注意過程、行動過程、評価過程、動機づけ過程の4つの過程があるにゃ?
回答3(タップして回答を表示)
× 正しくは、注意過程、保持過程、運動再生過程、動機づけ過程にゃ。
問題4
バンデューラの提唱したモデリングの、動機づけ過程は、残りの3つの過程を踏み、実際に行動に移すかどうかを決定するフェーズであるにゃ?
回答4(タップして回答を表示)
〇 それぞれの過程での経験が、動機づけへ発展していくにゃ。
問題5
バンデューラの自己効力感理論の中で、「期待」とは「結果予期」と「効力予期」にまず分けたにゃ?
回答5(タップして回答を表示)
〇 自分に認知された効力予期、つまり自分はある行動をうまく行えるというのが「自己効力感」であるにゃ。
問題6
バンデューラの自己効力感の4つの情報源の中で、周囲の人から励まされたり支援を受けたりする経験は、代理的経験であるにゃ?
回答6(タップして回答を表示)
× 正しくは、言語的説得にゃ。
問題7
バンデューラは、偶然は予期されずに起こるが、一旦起こると予期していた事と同じように通常の連鎖の中に組み込まれるとしたにゃ?
回答7(タップして回答を表示)
〇 これが、機会遭遇理論であり、クランボルツの理論へつながるにゃ。
お疲れさまにゃ!
明日も頑張るにゃー!
【今日のネコ雑学】
ネコは、毛づくろいをすることで、体温を調節しているにゃ。



